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ケインさんに不思議なアザがあることがわかった【8】と、予言以外もいろいろ書かれているブログで更に検証が進んできている気がしています。
更に、今のところ日本は大丈夫そうな感じもしますし、良い方向に物事が進めばいいなと思います。

最近、みなさんの検証考察がすごすぎて、管理人はいつも勉強させて頂いております。
有難うございます!

※12/19追記 予知夢掲載許可について個人的にケインさんから直接お返事を頂けました。詳細はこちらで報告しております。
※10/10追記 皆様のご協力のおかげでケインのサムネイル画像が変わりました!!!



歪は緩やかに抜け
2015年01月17日(土) 19時05分02秒
テーマ:独り事
相当に深い山奥の禅寺なのだろう。
自分は修行者でも無いのに何故そこに居るのだろうか?
あぐらではなく正座をさせられ説法を聞いている。
居眠りしてる訳でもないが何度も警策入れられる。
よく聞いておけ、忘れる事なかれと。

蝦夷と琉球では歪は緩やかに抜け、修正されている。
必ず緩やかに抜かないと意味がなくなる。
急激に抜けると逆の作用を起こしてしまう。
その他に刺激を与えないように慎重に、小出しに。
少し開けては閉じ、開けては閉じの繰り返し。
根気と繊細さが必要な為に、選ばれしふたつの崇高なるが、
自らをすり減らしボロボロになっている。
全てを終えた頃には存在そのものが消滅するだろう。
消滅した選ばれし崇高なるが、再び蘇るまでに長い年月が必要だろう。
蝦夷と琉球は日本の護りの要。
しかし、それが崩れた時に日本の加護は弱まってしまう。
だから崇高なるは消滅する事も辞さない不退転の決意だ。
今、崇高なるが大いに怒るのは、
常に悪くなる方向にしか言わない者達が多い事。
それに惑わされ、一緒に悪い方向ばかりを信じる者達。
必ず良くなると信じる者が少ない事。
何も出来ない無力な者達が、さも警告者のように
軽々しく公言し振舞う事を絶対に許さないと。
そのような者には、全ての崇高なるは何に於いても背を向けると言う。
にわか参りをしても無駄で、今後何も得られる事も無いだろう。
それと今、日本の経済も流れは全て日本に優位に向くように、
風を起こしている存在が要る事も気付いていない。
全ては偶然ではなく、そのように画策されている。
今後の世の流れを変わり様を見ておけよ。

まるで、自分が延々とお叱りを受けてるような感じだが、
正座のまま反論せず黙って聞いていた。

引用:ameblo.jp/neko-kein/


太い鉄の杭
2015年01月22日(木) 23時24分51秒
テーマ:独り事
丘の頂上の休憩所からふもとを眺めていると、誰かがこちらに昇ってくる。
誰だろう?と思い注視しているとおかっぱだった。
何やら肩に担いでいる。
自分の前に来て、肩に担いでいた物を放り投げるとドスンと地響きと大きい音。
それはさらしに包まれていて、自分が中身を確認すると太い鉄の杭だった。
おかっぱの身長程の片側に取っ手が付いたミサイルのような形状。
自分がそれを持ち上げようとしても全く動かない。
おまえ、よくこんな重いもの持ってこれたな!と言うと。
「ああ、岡山からね」と平然と言う。
どこでこんなもの貰ってきたの?と聞くと。
「前に一緒に行ったところ」
雉の看板の鍛冶屋さんか?と言うと。
「注文してたのが出来たから取りに行った」
こんなもの何に使うんだい?と聞くと。
「どうしても底が抜けない処をこれを打ち込んで抜くけど、鉄の槌が無いから
これから関東に貰いに行く」と答えた。
よく見るとおかっぱの髪が肩まで伸びていて、
ちょっとの間見掛けなかっただけなのに、まるで長い間会わなかった様な風貌。
「最後は一発で終わらせる、奴らがっかりするるよ」と言いながら、
さらしに包んで再び肩に担ぎ、ふもとに降りていった。
残るは余程大きく分厚い樽の底で、あれを使って破るのだろうか?
おかっぱのたくましさに感心した。

 引用:ameblo.jp/neko-kein/


関東に向う夢
2015年01月24日(土) 08時40分03秒
テーマ:独り事
おかっぱと新幹線で関東に向っているようだ。
車窓の景色から琵琶湖が見えたから米原周辺なのだろう。
車内は空いていて、自分は二列座席の窓際、
通路を挟んで隣の3列座席の真ん中におかっぱが座っている。
子供のくせに窓際に座らない、両隣に誰も座ってないのに。
座席指定なのか?と思った。
突然おかっぱが「腹減った、なんか食べたい」と自分にねだってきた。
一度もねだられた事無かったから、余程空腹だと思い、
「車内販売のおねえさんが来たら買ってやるから」と言うと、
「ちくわ食いたい」と言う。
駅の売店にしか売ってないだろうから、岐阜羽島か名古屋で買う事に。
岐阜羽島は素通りして名古屋で停まる。
自分だけが走ってホームの売店に向かい、自分のみやげの
青柳ういろうとおかっぱにヤマサちくわ買う。
車内に戻り、おかっぱにちくわ渡すと、慌てて包装紙破りむしゃむしゃ食べる。
おかっぱは何も言わないが、以前から武蔵とか関東と言ってたから
関東方面に向うのだろう。
でも自分には具体的な目的地は判らない。
ところで、おかっぱが鉄の杭を持ってなかったが、どこに置いてるのか?
今日も意味不明の夢だった。

引用:ameblo.jp/neko-kein/ 

→ヤマサちくわは、愛知県豊橋市に本社のある、ちくわをはじめとした練り製品を製造・販売している会社である。 2007年8月現在、愛知県内各地に直営店があるほか、静岡県、岐阜県大垣市、三重県四日市市にも直営店がある。また、直営の飲食店が愛知県豊橋市、豊川市、静岡県浜松市にある。

ヤマサのちくわ



→青柳ういろうは、株式会社青柳総本家(あおやぎそうほんけ)が製造している名古屋名物。トレードマークは柳に飛びつくカエルをデザインしたもので、小野道風の故事(目標に向かって何度でも努力を繰り返す)から来ている。杉本健吉画伯によりデザインされた。

株式会社青柳総本家


夕方からの夢
2015年01月25日(日) 21時39分50秒
テーマ:独り事
今日は風も無く暖かい、夕方にテレビを観ていたが座椅子に座ったまま寝てしまった。
向こうが霞む程の奥深い大きな湖を、草木もない緩やかな丘の上から見おろしている。
丘から湖までは人影も無く、そして湖には船も全く見当たらない。
久しぶりに御内裏さまの影が右の肩の視界ギリギリに現われる。
何となく、いつもより少しトーンの落ちた声で語り始める。
「次は上手く行くとは限らない、信じるに足りぬ悪しきものが存在する限り決して安心するな」と言う。
「この地では守りの力関係が大きく影響する、守りの強い方に流れは移るだろう」と言う。
ふと、目が覚めると夜の7時だった。
夕食後、外に出てオリオン座の周辺をあの見えない謎の変光星を探す。
しかし今日も見当たらなかった、北の空に北斗七星がヒシャクの桶の部分が斜め上に見える。
暫く北斗七星を見つめていたが、桶近くから突然流れ星が現われ北東の山並みに消えた。
流れ星が鬼門の方向に流れたから何となく不吉だ。

引用:ameblo.jp/neko-kein/ 

→鬼門(きもん)とは、北東(艮=うしとら:丑と寅の間)の方位のことである。陰陽道では、鬼が出入りする方角であるとして、万事に忌むべき方角としている。他の方位神とは異なり、鬼門は常に艮の方角にある。鬼門とは反対の、南西(坤、ひつじさる)の方角を裏鬼門(うらきもん)と言い、この方角も鬼門同様、忌み嫌われる。(巽)を「風門」、北東(艮)を「鬼門」とした。 陰陽道においては、北と西は陰、東と南は陽とされ、北東と南西は陰陽の境になるので、不安定になると説明される。 中国から伝わったものとされるが、家相や鬼門に関しては、さまざまな諸説があり、正式な出典証明のない諸説ばかりであり、かつ整合性のある諸説もなく、諸説が一人歩きしているのが現状である。


東北旅行
2015年01月27日(火) 23時24分21秒
テーマ:独り事
毎日のように残業で帰宅は8時頃、昨日は風邪でもないのに
何となく体が重く、疲労感から午後10時頃には寝てしまった。
まだ20代前半、観光旅行で訪れた東北の思い出の光景が再び蘇った。
自分が観光バスに乗り東北各地を巡っている。
会津磐梯山の観光道路駐車場では観光に来ているのに、
ツーリングで訪れていたカワサキZ1RⅡとスズキGS1000Sを見つけ、
マニアックなビックバイクに興奮し、両オーナー氏に頼み込み
バイクに跨がらせてもらっての記念撮影をお願いした。
五色沼では本当に五色なのかを丹念に沼を確認した。
野口英世記念館にも立ち寄った。
最後に蔵王の御釜を見に行くが、有料道路駐車場から展望台まで歩いて行くが、
雪と霧で御釜がよく見えないのと、あまりの寒さに耐えられず走ってバスに戻る。
バスの中で寒さに震えていると、御内裏さまの声がした。
「もう行っても大丈夫だ、今度は御釜を拝めるだろう」とだけ言った。
そして目覚めたのだが、もう一度行きたいと思ってもそう簡単には行けない。
東北まで新幹線を使えば近いのだが、前は夜行寝台列車で行ったので遠く感じる。

引用:ameblo.jp/neko-kein/ 

→御釜(おかま)は、宮城県刈田郡蔵王町と同県柴田郡川崎町の境界付近(境界未定地域)にある火口湖のことで、五色沼(ごしきぬま)とも呼ばれる。蔵王連峰の観光のハイライトとして知られる。

御釜(五色沼)
出典:ja.wikipedia.org

御釜(五色沼)周辺の3D画像 出典:ja.wikipedia.org



→野口英世記念館(のぐちひでよきねんかん)は、福島県耶麻郡猪苗代町にある福島県の登録博物館第1号。猪苗代町出身の細菌学者である野口英世の記念館、生家をはじめ、野口の遺品や資料などを展示している。

野口 英世
出典:ja.wikipedia.org

野口英世記念館
出典:ja.wikipedia.org


3度目の関東
2015年01月29日(木) 19時59分28秒
テーマ:独り事
高架の駅を出ると見渡す限りの都会、おかっぱが我先に飛び出していく。
連れて来られたのはこれで3回目だ。
おかっぱは、あっという間に相当先に居て「早く早く」と手招きしている。
自分が瞬きしてる位の一瞬で50m位先に。
嬉しくてたまらない様子のおかっぱに案内されたのが神社。
「ここは昔世話になった」と言う。
別に大きな神社では無いのだが、ふと周りの景色を見渡すと、
建物の間から東京タワーが見える。
その左に東京スカイツリーの上半分くらいが見えている。
自分が「何か縁起の良さそうな光景だなあ」とつぶやくと、
「だよ」とおかっぱが返してきた。
そして、「もういいよ、俺ここにあいさつしてから別の場所に行くから先帰って」と。
自分が、「なんだよ!調子のいい事言って、何しに来たんだか?」と
首を横に振りながら不機嫌に言う。
おかっぱが、「悪かった、じゃあ帰りに赤貝の佃煮買って食べるといいよ」
そう言って社の中に消えてしまった。
今日、仕事を終え帰宅途中、おかっぱ変なこと言ってたなあ?と、その言葉を思い出し。
スーパーマーケットに立ち寄り、赤貝の佃煮買って来た。
これ食べてどうするよ?と疑問もあるが、別に何も無いと思うのだが。

ケイン
出典:ameblo.jp/neko-kein/

大阪の食品会社の商品だけど、おかっぱが
何処の赤貝の佃煮食えとは指定してないから、
売り場で真っ先に目に付いたこの商品買った。
ちょっと辛味があるからお茶漬けに合いそうだな。

引用:ameblo.jp/neko-kein/ 

→ケインの買った赤貝の缶詰の会社・・・磯じまん株式会社(いそじまん)は、大阪府大阪市都島区友渕町に本社を置く、主に海苔佃煮などの加工食品を製造販売している食品メーカーである。1926年創業。社名及び商標の「磯じまん」は、創業者である山本四郎(やまもと しろう)の知人の和尚が命名


調べていると、こんなCMと歌を見つけました。





→愛宕神社(あたごじんじゃ)?東京都港区愛宕一丁目にある神社で山手線内では珍しい自然に形成された山である愛宕山(標高26m)山頂にある。京都の愛宕神社が総本社である。防火・防災に霊験のある神社として知られる。(コメント欄198さんありがとうございます!)

愛宕神社
出典:ja.wikipedia.org



→西久保八幡神社?八幡神社(はちまんじんじゃ)は、東京都港区虎ノ門にある神社である。西久保八幡神社・飯倉八幡宮とも称される。この神社は、寛弘年間(1004年~1012年)源頼信によって創建され、室町時代の武将で江戸城主となった太田道灌が現在の地に遷したと伝えられる。関ヶ原の戦いに際し、崇源院は戦勝を祈願し、後に社殿を造営している。もとは、八幡山普門院と号する天台宗の寺院であったが、明治初年の神仏分離の際廃寺となり、神社に改められた。(コメント欄176、179、180、181さん有難うございます!)



→検証コメントの186、187、188さん、191さんの【三】【三】【五】の地図を作ってみました。

ケイン


13年10月から始まる示唆
2015年02月01日(日) 10時52分28秒
テーマ:独り事
夢で姿無き声により聞かされる何らかの示唆は、相当昔から度々あった。
若い頃から、神頼みも信仰心も無かったから気にも留めていなかった。
しかし、レースで怪我が続いた一時期から何となく不安になり、
前厄の年から一番近場の虚空蔵寺だけに手を合わせるようになった。
それ以外の神社仏閣は、自分とは全く縁の無い場所として見向きもしなかった。

今日の夢も御内裏さまの声だけで、前回と同じ奥深い大きな湖を見下ろす小高い場所。
「天秤は初めは常に平等だが、加護の勝る方に緩やかに動き出す」と難しい事を言う。
他にも何かを見せられた気がするが、記憶に残ったのはこれだけ。

2013年10月頃、突然に聞いた言葉を記憶に残るうちに何かに記せねばと感じた。
そこで検索して出てきた予知夢掲示板を何となく開いた。
当時は一日の投稿数も少なく、固定されたHNの投稿だけが目立つ掲示板だった。
自分には丁度都合がいいと思い、ここだけに記す事と決めた。
投稿を続けていた去年の夏頃、ここの管理人さんの事が突然気になり始め、
初期の投稿記事を読んで、鷹さんという方が管理人さんと判った。
元々は、競馬等のギャンブル予想を予知夢で読み取る趣旨だった感じがする。
その後、にんかな忍法帳(忍法金縛りの術ブログ)の存在に気付き、
武道経験者だった自分は、伊賀か甲賀発祥の古武道と思い非常に興味を持った。
そこから鷹さんのラーメンとネコを扱うブログに辿りついた。
それがラーメンと猫の家にんかなブログだった。
それで読者登録しようとしたら、ブログ作成画面になり、
自分もネコ飼いだったので、ネコレクションと言う名のネコ画像メインのブログを作った。
それが結局、今の勝手に無題になってしまったのだが、
全ては偶然から始まり、鷹さんに絡んでの流れの中での偶然の成り行きでの事。
これも、御内裏さまとおかっぱらの引き合わせなのだろうと思える。

ケイン ネコ1
出典:ameblo.jp/neko-kein
ケイン ネコ2
出典:ameblo.jp/neko-kein

やたらに自分にじゃれ付いてくるが、そのうちに興奮状態?になる。
すると、いつの間にか尻尾が異常な程太くなっているのが不気味。

ケイン ネコ3
出典:ameblo.jp/neko-kein
ケイン ネコ4
出典:ameblo.jp/neko-kein

自分が勝手におかっぱでは?と決め付けている去年3月に生まれた、まーくん。
最近、風邪ぎみなのか花粉症なのか、くしゃみばかりしている。
ちなみに、自分も昔から花粉症に苦しめられている。

引用:ameblo.jp/neko-kein

→虚空蔵菩薩 (こくうぞうぼさつ)、梵名アーカーシャ・ガルバ(आकाशगर्भ [Akaśagarbha])またはガガナ・ガンジャ(गगनगञ्ज [gaganaganja])は、仏教における信仰対象である菩薩の一尊。「虚空蔵」はアーカーシャ・ガルバ(「虚空の母胎」の意)の漢訳で、虚空蔵菩薩とは広大な宇宙のような無限の智恵と慈悲を持った菩薩、という意味である。そのため智恵や知識、記憶といった面での利益をもたらす菩薩として信仰される。

絹本著色虚空蔵菩薩像 東京国立博物館蔵 平安時代後期 国宝
絹本著色虚空蔵菩薩像 国宝 出典:ja.wikipedia.org


引き続き、予知夢の検証のご協力よろしくお願い致します。