宇宙

地球では何度も未確認飛行物体に遭遇する事件が起きています。
オカルトまとめでも様々なUFO遭遇事件を紹介しましたが、それらにはある“共通点”があったのです。


例えば、1980年12月27日にイギリスサフォーク州のレンデルシャムの森で起こったUFO遭遇事件である「レンデルシャムの森事件」では、米軍予備兵や司令官を含む複数人が3日間に渡り光る謎の飛行物体を目撃。

そして、「キャッシュ・ランドラム事件」、「ファフコン湖事件」それに、1975年11月、アリゾナ州の国有林地帯で、発光する飛行物体を森林作業員である7名が目撃した「トラヴィス・ウォルトン&ムーディ軍曹事件」などこれらに共通すること、それは“放射線”なのです。

主に、UFOの痕跡や、遭遇してしまった後遺症として人体に影響が出たりと様々ですが、これらの事件には共通して“放射線”の測定が非常に高かったのです。


我々地球に住むほとんどの生物にとって放射線は悪影響です。
ですが、こういった放射線痕跡がUFOの着地点や遭遇した人の人体へ影響を与えていたという事実から地球外生命体のいた星では、放射線が降り注ぐ環境だったと推測されます。
更に、放射線とは、高エネルギー物質でもあるので、UFOの動力にエネルギーとして使用されている可能性が高いのです。
つまり、宇宙人の体は放射線が害とならない構造体である、ということ。
人間とは全く異なる環境で育ったわけです。

さて、宇宙人の体はいったいどうなっているのか?
ここで気になることがあります。
宇宙人の体は

放射線がなければ生存できない体なのかどうか?

もし、なければいけないのであれば、地球は非常に住みにくい環境でしょう。
であれば、移住先を求めて地球に侵略・植民地化の為にきているわけではないのかもしれません。

もし、必要のない体であれば、地球といく豊かな星にやはりなんだかの“理由”があって来ていることになります。

どちらにしても、今のところなぜ地球にやってくるのか?
何が目的なのかわからないのです。

そして、来ている宇宙人は一種なのか?
もっと様々な異星人がいるのか?

はやく真実を知りたいものです。