那覇 UFO1月23日の夜、沖縄の那覇市上空に突如UFOが現れ、ニュースにもなり、話題になりました。

このオレンジ色の光を放ち、浮遊する未確認飛行物体は、多くの人に目撃され、専門家などがこれは天文現象ではないと言うなど、謎のUFOとして騒がれています。

ですが、ここにきて米軍から驚くべき証言がされたのです。
 
それは、28日に在沖米海兵隊報道部によって発表されました。

「第3海兵遠征軍が那覇市の南西の射爆撃場で、航空機からの照明弾発射を伴う訓練をしていた」

引用:http://www.okinawatimes.co.jp/article.php?id=61571 

これは事実なのでしょうか?

まず、この米軍海兵隊の発表前に各機関などがした発表は、

  • 専門家→天文現象ではない
  • 航空自衛隊→訓練ではない
  • 米空軍→訓練ではない

と、各機関がこの謎のUFOとの関係を否定。
そしていきなりの米海兵隊によるこの発表。

米海兵隊は、この日照明弾の訓練をしたというが、どこの基地(出砂島、鳥島、久米島)からなのか?の発表もなければ、発射した機種も回答せず。
しかもこれだけ世間を騒がせたにも関わらず、28日になっての突然の発表。

更に不可思議な点が多い。
まず、照明弾とはこんなにも長い時間上空で光を発し続けていられるのでしょうか???

まず、沖縄の那覇上空のUFO動画を見てみましょう。



そして、これが通常の照明弾の演習動画



見比べればはっきりと、あれが照明弾なんかの訓練ではないことがわかるだろう。

ではなぜ、米海軍はこんな発表をしたのでしょうか?
考えられるのは、宇宙人との密約を持つ米政府からの指示だとしか思えないのです。
UFOなどの宇宙人からの未知のテクノロジーをひた隠す米政府と、宇宙人の陰謀により、多数の目撃例を作ってしまった今回の騒動をカモフラージュするために米海兵隊の訓練だったとの報道に至ったとしか思えないのです。


いつまで隠し続けるのか?
早く、真実を公開してほしいものです。