Ken Jhonston

また、NASA元職員による“暴露”が世間を賑わしています。
NASAの写真管理部門トップだった元職員ケン・ジョンストン(Ken Jhonston)氏。

彼によれば、アポロ計画以降、40年もの長きの間NASAはやはり様々な“事実”を隠蔽していたと。


彼の語る最大のタブーは、月面に確かに存在しているあるもの。
それは、以前より注目されていた月にかつていたであろう(今も?)宇宙人の超テクノロジーの遺跡。

オカルトまとめでも以前より月の謎について多く紹介してきました。
“月”空洞説、月内部には宇宙人の基地があるかもしれない」や「“月”は宇宙人の巨大宇宙船説、月の石は地球よりも起源が古い!?」です。

NASAの隠蔽から免れたと言われる数々の月面遺跡写真が世に何枚も流出しています。



明らかな直線や幾何学的な構造物。
それらは、やはり月面に存在していたのです。
アポロ計画で、宇宙飛行士達は、その古代の月の宇宙人の遺跡をたしかに確認していたと。

ジョンストン氏は、それら全ての痕跡をもみ消すように命令されていたとか。


なぜアポロ計画以降、人類は月へ行かないのか?
その謎の答えがここにあるのです。

ジョンストン氏が伝える、月面で人類が手に入れたと言われる重力や引力を操る超技術。
これをNASAはすでに手に入れている。



進む宇宙開発でインド、中国の月面進出計画が進み、民間の宇宙旅行会社も多くなってきた今だからこそ、はやく本当の“真実”が知りたいですね。