火星

最近また、アメリカのNASA元職員が人類の「火星計画」についての新たな証言をした模様です。
これは以前から言われていたあのオバマ大統領も参加したという極秘計画“プロジェクトペガサス” が真実だった裏付けのひとつになるかもしれません。


今回新たに証言したのは元NASA職員。

アメリカのあるラジオ番組に出演したこの元NASA職員ジャッキー氏によれば、1970年代にアメリカが行った火星探査計画、通称「バイキング計画」の時のビデオテープに、宇宙服を着た人間が二人映っていたと証言したのです。
しかもジャッキー氏以外にも他数名がそれを目撃。


1970年代の火星探査「バイキング計画」とは?

バイキング1号とバイキング2号の、2機の火星探査機を火星に飛ばし、火星への着陸に成功したという宇宙計画のひとつです。
ですが、これは“無人探査”です。
有人探査ではないので、当然人類が火星へ降り立ったとの報告は一切ないわけです。


1970年代に繋がる噂される極秘計画“プロジェクトペガサス” 

以前「全米驚愕の極秘プロジェクト“ペガサス”オバマ大統領も参加した人類火星移住計画とタイムトラベル」で驚くべき計画を紹介しました。
これもよくよく考えると、ジャッキー氏が観たというバイキング計画があった同じ70年代の極秘計画だと噂されています。
しかも同じ火星でのプロジェクト。
もしかしたら、このジャッキー氏が目撃してしまった人間とは、この“プロジェクトペガサス” に関わった人間が映ってしまったビデオテープだったのではないか??


数々の隠蔽と陰謀が噂される米軍、NASAを操る米政府。
チラホラと出てくる数々の元関係者の証言。
はやり、疑わずにはいられません、既に人類は火星へ到達していたのかもしれないと。