新型ステルス機「RQ-180」アメリカが空軍が、新型のステルス機(画像:CNN動画より)を開発しているらしい。

24時間もの間飛び続けられるというこの無人偵察機“RQ-180”は、公式にアメリカ空軍は存在を認めていないらしいのだが、専門家のエイミー・バトラー氏 によると2015年にも活動を開始する可能性があるようです。
 
この新型ですが、超高速であり、しかも音もなく、レーダー探知も逃れられるすごいテクノロジーを持つとか。

しかも、このステルス機があるだろうと噂されているのが“エリア51”です。


ということは、宇宙人のテクノロジーの産物なのではないだろうか??

あのロズウェルの事件以降、アメリカがひた隠す宇宙人との繋がり。
世界で最先端とも言える技術を持つアメリカ。

やはり、アメリカは、宇宙人のテクノロジーを軍事利用しているのではないでしょうか???

近年、こういったステルス機をはじめ様々な高度な機体の開発も、人類がやっと宇宙人のテクノロジーを人の、地球人の科学で再現出来てきた結果なのではと思えて仕方ありません。