ダイヤモンド氷に閉ざされて今だ未開の地と言っても過言ではない南極。

何と、その南極には大量のダイヤモンドが眠っている可能性があるらしいのです!!!
一体南極の氷の下には何が眠っているのでしょうか??
 
欧州の南極研究チームの論文によると、東部にあるプリンス・チャールズ山脈にダイヤモンドが多く含まれる火成岩の層である“キンバーライト層”を発見したらしいのです。
この層があるとダイヤモンドが大量にある可能性があるそうで、ダイヤモンドが眠る可能性が非常に高いとか。

まだダイヤモンド発見には至っていませんが、研究が進めばこの “キンバーライト層”がもっと広く分布しているかもしれませんし期待は膨らみます。

氷に閉ざされる前の南極には超古代文明があった可能性もあります。
もしかすると、超古代文明の人々が装飾にダイヤモンドを使っていたかもしれません!!

ですが、南極は環境保護の元、採掘は出来ないそうです。