宇宙毎年のように地球型惑星と呼ばれる生命が存在するかもしれない惑星が発表されます。

4日に、アメリカのカリフォルニア大学バークレー校の大学院生らによる研究チームが、すごい発表をしました。
もしそれが事実なら、宇宙には宇宙人だらけなのかもしれないのです。
 
その発表内容は、

生命が存在する可能性のある惑星が天の川銀河内に約100億個存在することになり、より数の多い赤色矮星を含めると、その数はさらに増える

引用元:http://mainichi.jp/feature/news/20131105reu00m030006000c.html 

というもの。

100億個です!!!
その生命がバクテリアくらいの小さなものの可能性もありますが、我々人類のように知性を持った宇宙人である可能性もあるのです。
100億個も存在するのであれば、宇宙人が数百種類いても不思議ではありません。

それに、銀河系だけでこの数字です。
宇宙全体を考えると、この宇宙には、宇宙人が山ほどいることになるのです。

こうなってくると、宇宙人はいないという方がおかしいのかもしれないですね。