UFOペルーで、ペルーの空軍によるUFOなどの未確認飛行物体などを研究する機関が設立されることが決定したそうです。

ペルーと言えばナスカの地上絵!!

研究が進めば地上絵とUFOの関係性が解明されるかもしれません!!!
 
実はペルーでは、2001年に同じような超常現象を調べる機関があったらしいのですが、5年前に閉鎖。
ですが、ペルーではUFO目撃情報が相次いでおり、今回の新たな機関設立になったそうです。

 
ナスカの地上絵も今だ謎に満ちています。
地上絵は、あきらかに“空から見る” ことを前提として作られたかのように大きな絵ですから、昔からUFOとの関係性が疑われてきました。
あんな大きな絵を見るには空からしか意味が無い。

誰が作ったかも今だに謎です。

空軍によるしっかりとした調査でその関係性解明に光が指でばよいですね。