ロケット人類が誕生する前の遥か昔に、人類以外の超古代文明があったという説や、宇宙人が地球を治めていたという説がたくさんあります。

何と、 広島の宮島に太古の昔、宇宙人達による大規模な複合都市があったという説があるらしいのです。

 
千乃氏によれば、3億6500年前の太古の時代に地球には異星人が住んでいたと。

その情報をまとめています。

  • 人間は宇宙人のプレアデスの種族に属すらしい
  • プレアデスの種族の宇宙人が太古の地球に住んでいた
  • 琴座方面から地球に移り住んだ
  • 琴座星人が「地球人種創造計画」の為地球にやってくるようになった
  • 遺伝子プロジェクトがなかなかうまくいかない琴座星人がプレアデス星人に助けを求めて人類が誕生
  • 古代プレアデス星人の縁の場所こそ広島の宮島
  • 宮島には多くの宇宙人が住んでいた複合都市だった
  • アトランティスからの使節も派遣され、文化的な交流があった
  • アトランティス崩壊の時の大洪水でこの宇宙人の複合都市は消滅した

なんだかすごいことになっています。

古代の地球で宇宙人が暗躍していたのはよく言われていますが、日本の広島の宮島にそんな複合都市があったとは!
現在でも宮島といえば、厳島神社がありますし、神聖な場所というイメージがありますが、宇宙人との繋がりがあったようです。

詳細はこちらのサイトでどうぞ
http://itisyugyousya.dousetsu.com/kodainihon.html