ミイラ①アメリカのラスベガスで、7月18日から行われたアメリカ最大のUFO研究機関「MUFON(Mutual UFO Network」のUFOシンポジウムである発表が行われた。

主に宇宙人やUFOに関するシンポジウムなのだが、その中で2003年にチリのアタカマ砂漠で見つかったミイラの発表が驚くべきものだった。

 
ミイラについて、スティーブン・グリア医師がスタンフィード大学の最新分析情報を公開しました。

ミイラ②


アタカマ砂漠で見つかったミイラは、通称「アタカマ・ヒューマノイド」と呼ばれ、体長15~20cmの小さなミイラなのですが、そのDNAの9パーセントが未解明で、人間ではないということ。
宇宙人の可能性もあるのではないか?という事を伺わせる発言をしたのです。

この「MUFON」という組織は世界でもかなり権威ある科学者が集う信頼性の高い機関と言われており、その中での発言です。



この小さなミイラは宇宙人なのでしょうか??
昨日ちょうど「地球に来れる高度な文明を持つ宇宙人の星は地球よりも小さい可能性がある。」で書きましたが、小さな星からやってきた宇宙人であればこの体長の小ささも納得出来ます。
それに小さな星から彼らが来たのであれば地球は彼等は活動しにくい星。
なので、地球開拓か何かのため、遺伝子操作で彼等と掛けあわせて人間を作り、彼等の代わりの労働力として使ったのかもしれません。