赤ちゃん本来我々のDNAは二重螺旋である。

ところが、アメリカ、カリフォルニア州のブレンダ・フォックス博士が3重螺旋の子供を見つけたらしい。

我々の脳は、2重螺旋なので約7%程度しか使われていない。
3重螺旋の子供では、もっと脳が使われているらしく、寿命も長く病気にもかからないらしい完璧な存在なんだとか。
 
日蘭国際共同研究で、人工的な3重螺旋の研究を進めているらしく、結果免疫力が2重螺旋よりも高いという事がわかってきたらしい。


遺伝子構造が変わると、本当に病気にならくなるとか、紫外線や放射能といった現人類に有害だと言われる物質も無害にできるのかもしれない。
そうなれば、宇宙服なしで生きられない宇宙空間での生存が可能かもしれないし、人類が住めそうにない星々での生存が可能になってくるのかもしれない。

人類は、地球外へ出る準備に遺伝子レベルで変化している可能性があるのである。
これは自然発生したものなのか?なんだかの“意思”が働いているのか?
私も是非、進化して次のステップへ進みたいものです。