ホワイトハウス2011年の東北大震災を的中させたジョセフ・ティテルをご存知だろうか?

今年、2013年の予言も気になるところだがここに来て2012年の彼の予言が1年遅れで的中しているようです。

その内容は、

ホワイトハウスではぼやが起るが、すぐに消火され、たいしたことにはならない。

ちょうど先日、5月11日にホワイトハウスで電気系統から煙が発生し、一時職員らが避難したというニュースが報道されたばかり。

幸いにも、予言通り大事には至らなかったわけですが、2012年のジョセフ・ティテルの予言と一致します。
1年ずれていますがこれは“的中”と言ってもいいのかもしれませんね。