地上絵アメリカの「エリア51」といえば、ネバダ州の南部にあるアメリカ空軍基地なのだが、昔から異星人との関わりの噂が耐えないところである。

現に、エリア51では、UFOらしき未確認飛行物体が頻繁に目撃されており、映画「インデペンデンス・デイ」やテレビドラマ「Xファイル」などでも度々舞台となっている。

そんなエリア51付近のGoogleMAPの航空地図で地上絵があるのをご存知だろうか?
 
ナスカの地上絵のような感じのもので、形の精密さで言えば、ミステリーサークル寄りの幾何学模様的なものが写っている。

GoogleMAPで見る

この巨大な三角形の地上絵は、1辺が約1000mもあり、とても大きく、何故こんな場所にあるのか謎が多い。