マヤマヤの地であるOnavas村というところで、1000年以上前のの人骨が発見されたらしい。

その発見された人骨の内、半数以上の頭蓋骨がまるでエイリアンのごとく縦に長く変形していた。
こういったものを“コーンヘッド”と呼ぶ。

だが、これは所詮、“人間”の人骨である。 では何故そんないびつな形になったのか?
 
どうやら古代マヤ人は、幼少期より、頭に器具を設置し、頭蓋骨が縦長に育つように頭蓋を固定し、わざとそのような形になるようにしていたらしいのだ。

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 これは一体何故なのか?

以前書いた「人類は「ニビル」という星からやってきた宇宙人アヌンナキ(シュメール人)に遺伝子操作で作られた!」にも書いたが、人類は宇宙人の遺伝子操作によって創られた可能性がある。
 

同様にマヤ人達も彼ら、宇宙人によって創られたという“信仰”をしていたのであれば、まさにそれを行った彼らは偉大な“神”であり、少しでも神に近づこうと願うのではないだろうか?

彼らの“神”が頭蓋が長く額が広く我々人類とは少し違っていたのかもしれない。
なので、近づくためにそう“似せる”ようにコーンヘッドを装着したのではないだろうか?

実は、コーンヘッド型の頭蓋が長い“者”たちが神として崇められていたり、天からの使者だと言われたり、古代の各地で様々な技術や知識を広めたという説がある。

これは次回またまとめたいと思う。 

フランス人超能力者マクモニーグルの予言では、2012年に我々が宇宙人と遭遇すると予言されている。

マヤの予言日である本日、もしかしたら“彼ら”に逢えるかもしれない。