火星あのバラク・オバマ大統領も参加していたと噂のアメリカCIA(中央情報局)とDARPA(国防高等研究計画局)による極秘プロジェクトをご存知だろうか?

その名前は、“プロジェクトペガサス”

このプロジェクトは、驚くべきものであり、2008年、環境生態学者でもあり弁護士でもあるアンドルー・バシアゴによる告発であきらかになった。
 
プロジェクトの内容は、時空装置を使った実験であり、1960年代から行われている。
量子置換法と呼ばれる方法を用いた時空装置は、“ジャンプルーム・テクノロジー”と総称されており、基礎になったのは、先日記事で紹介した“ニコラ・テスラ”のFBIによって持ち去られた研究を元にして作られたらしい。

そして、このプロジェクトには、密かに選ばれた多くの子供達が使われていた。
アンドルー・バシアゴ氏彼自身も1967年、6歳の時に参加していた。

“ジャンプルーム・テクノロジー”を使った実験の一つ目は、火星への人類移住計画。

どうやって移住者は火星へ行ったのか?
私達が知らないうちにスペースシャトルで行ったのか?

実は、火星への移動は、テレポーテーション。
ニュージャージー州イーストハノーバーにある極秘軍事施設内の“ジャンプルーム”から地球から火星へまさにジャンプするようにテレポートするらしい!
この装置は、“ジャンプルーム”と呼ばれている時空装置。

“ジャンプルーム”を利用し、アメリカは既に秘密基地を火星に建設し、すでに移住が開始されており、多くの人類が既に地球から火星へ移住し、生活しているのだと言う。
しかも、火星には驚くことに「生命体」が存在しており、レプティリアン型のこの宇宙人(火星人?)は火星の地下に住んでいるらしい。

既に10万人もの人々が火星へ送り込まれているが生きているのは7千人程度。
知的生命体以外にも肉食の生物がいるらしく人間を食べているのだとか。
生き残るのも火星では大変なようだ。

今まさに一般的に知らせているキャリオシティや過去のスペースシャトル計画は全て一般人を騙すためのものであり、アメリカはもっと進んだ技術を隠蔽しているというのだ。

この実験には、幼き頃のバラク・オバマ大統領も参加しているらしい。
この噂について、国家安全保障会議のトミー・ヴィーター氏は会見を行い「オバマ大統領は火星へは行っていない」と否定している。
わざわざ会見を行うところがいかにも怪しい。

アンドルー・バシアゴ氏もこのプロジェクトの一旦に関わっており、当時一緒に訓練を受けたウィリアム・ブレッド・スティリングス氏と大人になって再会し、彼も同じくこの計画は事実であったと証言している。

第34代合衆国大統領であるアイゼンハワーの孫であるローラ・マグダーリン・アイゼンハワーもこの計画に誘われたが断っている。


二つ目は、この時空装置を利用したタイムトラベル。

アンドルー・バシアゴ氏も実はこのプロジェクトのメンバーであり、11歳の時にタイムトラベル実験に参加して過去である1863年にタイムトラベルしている。
しかも、たまたま1863年に撮影された写真に彼は写っていたのである。
この写真を2003年にたまたま発見した彼は驚いたらしい。
まさか、写真を撮られていたとは!と。

他にも彼は、1972年から南北戦争中の1893年11月19日へタイム・トラベルし、ゲティスバーグ演説を見たらしい。

アメリカは既にタイムトラベル理論を持ち、そしてそれを実際に行なっているのだ!


このように、アメリカは我々が知らないうちにとんでもない技術を持っていたのだ!
アンドルー・バシアゴ氏以外にも多くの関係者がこのプロジェクトについて暴露している。
まだ他にも告発されている事実があるので、後日さらにまとめてみようと思います。