月元NASAのウィリアム・ルットレッジ(William Rutledge)は、NASAの命令でロシアと共同で月であるとんでもない極秘任務についていたらしい。

それは、アポロ15号によって撮影された月にある巨大物体の調査。

1970年代、彼はその任務で月へ行き、月の裏側である巨大な物体の調査をした。
それはなんと、太古の昔、10億年以上前に創られた巨大な宇宙船! それはとても大きく、古く、宇宙人によって廃棄されたであろう物だったらしい。
 
その動画がYoutubeで話題になっている。

彼は、一緒に行ったロシアの宇宙飛行士レクセイ・レオノフ氏と、その巨大な宇宙船の内部へ調査に入った。

月の巨大宇宙船

動画では宇宙船内部の様子が撮影されている。

 
月の宇宙船内部

機械的なものが映っている。
高度な文明だったのであろう。

月の宇宙船内部

彼らは、この巨大な宇宙船だけではなく、内部で更に驚くべきものを見た。

それは、2名?の宇宙人の死体。

そのエイリアンの死体は、1人は女性っぽく、もう一人は男性っぽい容姿であり、女性っぽい方は死体の保存状態が非常に良く「モナリザ」と名付けられ遺体を回収した。

モナリザ

そして、男性エイリアンの方は、損傷が激しく、首だけ回収されたらしい。
この損傷は宇宙船が月に不時着した時にでも追ったものなのだろうか?