NASAが8月14日まである募集を行っています。
それは、地球外のあらゆるものから地球を守ることをミッションとした『惑星保護官』の募集
その報酬は最高2千万円と高給。


MIB(メン・イン・ブラック)の隠れみのかもしれない。

表向き、地球外惑星からの岩石などの様々な物質のサンプルを地球に持ち帰る、サンプルリターン計画に携わるということらしいのですが、トランプ大統領にバレずに国の予算をMIB(メン・イン・ブラック)に流すための隠れ蓑なのではないかと思うのです。
トランプ政権になってから、トランプの息のかかった官僚に都合がわるいからこそではないかと。
先日の『NASAが音の出ない衝撃波のない超音速ジェット機の開発と発表。地球外のテクノロジーを民間に応用し用いるということではないか?』で紹介したNASAの民間機開発もその一環だと思われます。

NASAのこうした異例の動き、トランプ政権に変わってからです。
疑わずにはいられないのです。