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長期間更新が空いてすみせんでした!!!ご心配頂いた方々、有難うございます!
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2016年05月04日00:07
みどりの日で思い出す事
カテゴリ趣向、生活関連
nekokeinnekokein
みどりの日になると、昔は天皇誕生日だったと思ってしまう。
ところで、小学校低学年の頃に叔父に連れられ、
静岡県、奥浜名湖の広大で立派な別荘に訪れた記憶がある。
岬の先端部全体が別荘の敷地で、広大な日本庭園に、
木製の傘のような日除けが建てられた休憩所が数か所あり、
何となく西洋風に感じた建物の横にプールもあった記憶もある。
子供の頃の思い出だが、何故か鮮明に憶えている。
その時に、皇太子(平成天皇)御一家が保養に訪れる別荘と聞いた。
当時叔父は、この別荘に数年毎に仕事の関係で出入りしていて、
何らかの用事でここを訪れた際、自分も連れて行ってくれたのだと思う。
それ以来、ここを皇室の別荘だと思い込んでいた。
成人になってから、その時の事を叔父と話したら、
あれは旧平野邸別荘で皇室の別荘では無い、
皇太子御一家や皇室の方々が浜名湖に保養に訪れる際、
使ってもらってるのだと。
岬全体が別荘敷地で周りは浜名湖、入口までの道は一本だけ、
たぶん、警備上都合が良いからここを使うのだろう。
それと、ここには天皇陛下は保養には来ないと言っていた。


2016年05月04日01:30
また酷い耳鳴りだ
カテゴリ趣向、生活関連
nekokeinnekokein
今日から再び休日だと言うのに、また酷い耳鳴りで眠れなくなった。
この調子だと、朝から昼過ぎまで寝てしまう寝休日となってしまう。
最近耳鳴りが酷いのは、耳石が変な位置に動いたからだろうか?
いい加減、耳鼻科で診てもらった方が良さそうだが、祝日は休診だろう。
金、土曜日は仕事が入っていて診察に行けないから困る。


2016年05月04日12:47
何を退治してきたのか
カテゴリ崇高なるからの夢
nekokeinnekokein
今朝の4時頃に眠ったようなので、外が明るくなり始める時間帯、
光がカーテンの隙間から入り込み、何となく眠りが浅かった。
高架の鉄道、自動車専用道が数本並走するような、
過去に実際に訪れたのであろう見覚えのある風景、
東京と神奈川が交わる関東圏周辺だろうか。
ビル等の建物が密集し、道路も迷う程に入り組んだ場所に居る。
おかっぱの声がして、何度か自分の名を呼んだので振り返ると、
薄暗い裏路地の建物の影から自分を手招きしている。
自分が「こんな場所で何してるの」と尋ねた。
おかっぱは「随分昔にだいぶ片付けたんだけど」と前置きして、
「また奴らが来て潜んでるかも、だから見に来てる」と言う。
自分が「奴らとは何者だよ」と聞くと、
「オレは大したことないけど、おまえでは簡単にやられちゃうね」と生意気な口調。
自分が「じゃあ、おまえは奴らをどうやって倒すのさ」と聞いたが、
おかっぱが妙に回りくどく事細かく説明するが、要するに闘って倒すのではなく、
まず、おびき寄せたり大声出しながら追い立てる、
落とし穴の蓋はおかっぱの意思で自由に開け閉め出来るらしいから、
上手く誘導してその奴らを落とし、逃げられないように蓋をして
閉じ込めて溶かすと言う内容だった。
「おまえ~、まるで俺が子供の頃やった平安京エイリアンじゃねえか」と、
オーバーに驚いたフリをしてやった。
おかっぱが目を見開き、口を開け一瞬だが固まった。
そして「おい、奴ら平安京にも出たのか」と驚いた表情をした。
アーケードのコンピューターゲームの話だよと説明したのだが、
「なんで名前が平安京なんだ、昔に出たからだろ」と何度も同じ事聞くから、
「そんなん俺は知らんわ」と突き放した。
すると、納得できないような不服そうな顔をして「よし、ちょっと聞いてくるから」と、
裏路地の奥に向かって歩き出し、昼なのに暗くて何も見えない場所で消えた。
平安京と言うタイトルに妙に食い付くので、その地名は知ってるのだろうか。


2016年05月05日09:45
宇宙の事を考える
カテゴリ謎への考察
nekokeinnekokein
全ての星は宇宙全体を器と仮定すると、器の中を動いている。
しかも、その器が風船に空気を注入してる状態の如く膨張している。
ならば、すべての恒星とそれに付随する惑星も速度を持つ。
しかし、器の中を覗いても、止まっているようにしか見えないだろう、
ところが、器の大きさが無限大に近い大きさなので、
その中を動く速度は相当な速さと思われる。
星と星との距離も同時に離れるのは、空間の拡大があるからだ。
アインシュタインの特殊相対性理論では、止まっている空間に対し、
速度を持つ空間内での時間の進み方が緩やかに遅れだし、
光速に近づくにつれ、それが顕著になる事も踏まえた理論だと記憶している。
(光速に近づくにつれ、それが顕著になる)は速度0に対し、
秒速約30万キロまでの範囲内を比較してと言うのならば、
現在、光速は最高速度と言われている以上、この宇宙での
速度の上限はいかなる場所でも光速だろう。
宇宙膨張に伴い、末端では空間が光速を超えてると言われるが、
空間内に質量が存在する以上、光速にある程度近づくにつれ、
膨張によるスピードアップも極端に鈍化し、それをグラフに表せば
宇宙中心部からは右肩上がりだろうが、その角度は徐々に緩やかになり、
宇宙末端近くでは水平に近い状態だと思う。
加速も極端に鈍化し、宇宙が存在する限り光速を超えないと仮定すると、
宇宙末端に向かう膨大なエネルギーは、僅かなスピードアップの為に
消費されてるのかも知れない。
宇宙空間の質量が計算に対し、大きく不足してると言われているが、
質量の多くがその部分のエネルギーとして変化してるのでは。
ダークマターは、宇宙の膨張部末端に凝縮して張り付いていて、
宇宙空間外殻がブラックホールの薄い膜で覆われてると思える。
それでもこの部分の空間は、いずれ光速の少し手前で拮抗と言うか、
均衡が取れ、宇宙全体の質量の多くが外殻部に集中し、
外殻全体が隈なくブラックホール化すれば、膨張と言う
質量、エネルギーのの逃げ場が一切なくなり、
今度は、外から内に向かい全ての物質が吸い込まれ収縮に転じ、
いずれ宇宙はビックバンから宇宙の膨張限界より、映像の
巻き戻しのようになるのかも知れない。
その時から時間の逆行と言われる現象があるのかも知れない。
この自分の考えから思うのは、地球を含む太陽系空間も、
既に光速の数十%の速度を持ち、光は見かけ上地球から
約30万キロの速度で放たれてはいるが、
たとえ地球が光の速度で進む空間内にあったとしても、
並走する光と同じ速度の別の存在を見ても確認はできない、
見かけ上は、光の如く一瞬で離れ去るが、
秒速30万キロ+30万キロ=秒速60万キロにはならない。
秒速30万キロで進む空間から光を放っても、見かけ上は
光として一瞬にして離れ去るが、その光も秒速30万キロ、
絶対に光速不変なのだと。
そこで思うのは、地球よりも早い速度で進む空間の方が、
時間の進み方に遅れが生じるのならば、この地球の時間は
それらの遠い星の空間の時間に徐々に追いついていると思えた。
この地球と光速との差が0:光速の最大差では無いと思うから、
関連する計算もそれを考慮する必要もあるのかとも思う。
宇宙末端の空間などは、時間が止まって見えるのではないのかと。
現実的にはそんなに離れた空間に一瞬で移動できないから確認できないが、
100億光年離れた恒星系内の惑星に知的生命が居ると仮定して、
もし、テレポート的な方法で地球から一瞬で移動できたのならば、
その惑星では地球との時間差は数万年しか経ってないとか、
もっと近い10億光年離れた恒星系では数千年の差だった事もあるのかも。
だから、向こうで文明が栄えた時間が地球より10億~100億年前で、
既に星の寿命で滅亡、存在してない筈なのだが、
一瞬で移動できたとすれば、遠くて速い速度で移動する空間の時間遅延で、
お互いの文明が存在しうる数万年内の時間差だけかもしれない。
テレポート的な方法で地球から行けば未来へのタイムスリップ、
その恒星系の惑星から地球に来れば過去へのタイムスリップと、
見かけ上だろうがそのように感じるのだろうか。
ならば地球より宇宙内側の膨張速度が遅い恒星系惑星に行っても、
地球時間から見れば過去への逆行になるだろう。
でも、光速に向かって加速し続けるそれぞれ別の空間に対しての話なので、
地球内でのタイムスリップは理論上は出来ないと思うし、
テレポートも仮定の話で、それが出来ないのであれば、
他の星系に対してのタイムスリップも出来ない。
こんな想像、考えも朝起きて急に閃いたので、サラッと忘れないうちに書き残しておく。
また違う考えが閃くかも知れないが、比較検証の為の自分のメモ書きだが。


2016年05月06日21:45
防衛負担
カテゴリ政治的な話
nekokeinnekokein
特に航空自衛隊の装備で、過去どれだけの航空機をアメリカから購入した事か、
しかもアメリカ政府の要求する額で。
今後も、順次導入されるF-35の購入費用として相当な額をアメリカ政府に支払う。
しかし、日本は高額過ぎると値切る事は無かっただろう、
それは駐留米軍の維持費への一部負担をする意味合いなのだろう。
トランプ氏は、自分が大統領になれば全額負担を要求すると言うが、
ならばF-35を適正価格に下げ、当初予定された支払い総額で、
少しでも多くの機体を日本が入手できるように取り計らって欲しい。
実際に大統領に就任したと仮定して、それでも日米同盟を反古にするような
発言を続け、日本はアメリカに頼るな、自分の国は自分で守れと言うのならば、
前にも書いたが、F-35との性能比較、日本の航空技術発展と研究目的との名目で、
ロシアより、Mig35あるいはSu- 35の最新鋭機を一個飛行隊(戦闘機約20機)購入し、
日本政府の独立性と独自判断を示す事も検討すればいい。
プーチン大統領在任中ならば、このような交渉も可能だと思う。
ミグ社もスホーイ社も現在は民営化され、戦闘機を他国に売る事を踏まえ開発している。
Mig35はロシア空軍も正式採用してない、だからこそ日本が購入し、
日本独自の技術、改良を加えレベルアップさせることも可能だ。
膨大な開発費負担を軽減する目的で、アメリカ議会でF-22を同盟国に売る議題も出ているが、
既に技術が過去のものとなる可能性のある機体を、F-35の倍以上の価格で日本に
売りつけようとしているのかも知れないが(一機、自国納入で1億5千万ドルと言われる)、
日本に売る場合、上乗せ+αで2億ドル以上となるであろうF-22を、
一個飛行隊(戦闘機約20機)購入するだけで40億ドル(4千億円以上)?
現在、日本政府から支払われている思いやり予算と合わせると、
それこそが駐留米軍の年間維持費55億ドルと同等額となってしまう。
大統領とは言え、独断と偏見に沿った政策を打ち出してもアメリカ政府はすんなり
従うとは思えないが、実際にそのような方針を日本に投げ掛けて来たのならば、
本気で検討すべきだと思う。
もし航空自衛隊の戦闘機一個飛行隊分だけでも購入すれば、
安価で入手出来ると同時に、ロシアとの平和条約締結の交渉も現実的になるだろう、
それがロシア側からの信用にもなるからだ。


引き続き、検証のご協力よろしくお願い致します。

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