キューブリック

2001年宇宙の旅」「時計じかけのオレンジ」などで知られる世界的な映画監督スタンリー・キューブリックの死後15年経過しなければ公開してはいけない動画が公開され話題になっています。
死ぬ3日前に撮影されたこの動画、しかも「死後15年経過」 そして、この動画に月の真実が隠されている可能性が・・・


死ぬ3日前に撮影

話題の動画はこちらです。



この動画が撮影されたのは、キューブリックが亡くなった1999年3月7日の3日前。
そして、語られたその内容は驚くべき物でした。


NASAの依頼でアポロの月面着陸のシーンを撮影した

これは事実なのか?
何よりこれが真実味を帯びているのが、死後15年以上経過しなければ公開してはならないと言われていた点で、しかもなぜこのタイミングで動画が公開されることになったのか?
そして、動画ではまだ元気そうにも見えるにも関わらず、なぜ3日後に亡くなったのか?

以前より、オカルトまとめでは、「アポロは本当に月へ行ったのか?!写真や映像は本物?「アポロ陰謀論」は事実なのか???」などの記事等でアポロの月面着陸について真実か、偽装かを何度も検証してきました。


今だからこそ、アポロ月面着陸の真実についてある可能性を考える

アポロは月へ行ったのか?行かなかったのか?
オカルトまとめでは、過去のまとめてきた記事からある可能性が1番高いと考えています。
それは、

アポロは月へ行ったが、一般人に見せれない何かが撮影機材に多く記録されていたので、一般人に公開できる記録をキューブリックが偽装したのではないか?

つい先日「アポロ計画により月面に設置された再帰反射器(コーナーキューブ)で実験が行われていた!アポロはやはり月に行っていた!?」で紹介していますが、科学者の実験に現在月にあるコーナーキューブが使用されています。
例えば、物理学者がノーベル賞を受賞する時、99.999999......%の確率でYESと言えなければ証明とは言えず、YESと言えた研究結果、観測結果でノーベル物理学賞は受賞されます。科学者のYESの99.999999......%まで証明する探究心を考えてもコーナーキューブが偽物の可能性がきわめて低いと考えます。

つまり、アポロは月へは行った。
ですが、一般人にありのままの記録は公開できない。

なぜなら、以前オカルトまとめで紹介した記事だけでもこれだけ隠蔽しなければならない事があるからです。
“月”は宇宙人の巨大宇宙船説、月の石は地球よりも起源が古い!?
やはり月には人工物があった!ロシアの新聞「プラウダ」も掲載した驚くべき月の真実とは?!
月で見つかった10億年以上前の太古の巨大宇宙船からNASAによって回収された2体の宇宙人の遺体

そして、なぜ15年経過したこのタイミングなのかは、「時が来た!真実が明かされる?!地球外生命体が「10年以内に見つかる」と発表したNASAの真意はやはりアレなのか??」や、「民間の宇宙進出でもうNASAも隠し切れない!!スペースX社の撮影した映像に謎の宇宙生物が映っていた?!」でも書きましたが、宇宙開発・進出の技術レベルの向上で本当にもうこれ以上隠し切れないからなのではないでしょうか?


多くの予言者や未来人も、地球外生命体との接触を未来に語っています。
もうすぐその時なのです。


人類の新たなステージは目前なのかもしれません。